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傷跡も小さく効果も高い注目のクワドラカット法

銀座みゆき通り美容外科の治療法は薬と手術があります。
薬は、飲むのではなく、わきにボトックス注射をして、汗腺の働きを麻痺させる方法です。
これは、顔のシワなどにも有効なもので、体内にはいっても安全な毒素を注入します。
汗腺が働かないと、汗をかくことがありませんから、ニオイを気にすることなくわきがも気にならなくなります。
そうしたことになったとしても体にも何等支障もありません。
ただ、永久的な効果はないため、持続するためには定期的な注射が必要になります。

 

手術に関しては、一度きりで完全に完治というのはなかなか困難なのがわきがです。
剪除法が唯一効果的なものと言われていますが、傷跡がどうしても気になってしまう方に、銀座みゆき通り美容外科は、クワドラカット法をお勧めしています。
このクワドラカット法は、吸引管の先にカミソリをつけたもので、汗腺を切りながらそのまま吸引をしてしまうものです。
細い管を入れるだけですから、傷は5ミリだけの切開になります。
そして、行っている手術内容が剪除法と大差がないことから、高い効果を期待することができます。

 

わきがの手術において、やはり傷が治らないことが大変と感じられることもありますし、女性ならわきの傷跡も気にならないことはないでしょう。
しかし、銀座みゆき通り美容外科のクワドラカット法なら、そんな悩みも解消、わきが改善に極めて近い状態になるだけではなく、その後の生活も傷も気にしなくても良いというのは注目すべき点です。